2026最新|ABLENETのクーポンはこちら!割引キャンペーン・クーポンコード入手・使用方法

ABLENETのクーポンを探している方は、まずコード不要の料金優遇と無料特典を確認しましょう。
2026年10月5日時点では、現在使える一般向けの公開クーポンコードを、確認した公式案内では見つけられませんでした。
それでも、初期費用0円、最大10日間の無料試用、契約時特別価格など、申し込み費用を抑える方法があります。
この記事ではコード型クーポンに加え、料金の優遇・無料体験・スペック増量も、お得な特典として紹介します。
※金額は税込で、ポイント還元やギフト券は利用料金の直接値引きと区別して記載しています。
- 使える特典と終了済み企画
- コードの確認先と入力方法
- 初回料金と更新後料金
- 無料試用の条件
- ポイント還元の注意点
ABLENETのクーポン・割引キャンペーン一覧【2026年10月】

現在確認できる特典と、利用条件の確認が必要な情報を一覧にまとめました。
夏の乗り換えキャンペーンは対象となる新規申し込みが終了しているため、これから申し込む方は還元を見込まないでください。
ABLENETには、コード不要で使える無料試用や料金優遇があります。
① まずは「最大10日間の無料試用」で動作を確認
② 「DMK2G」はパートナーコード/500円OFFの根拠にはしない
③ 対象プランの「メモリ・vCPU増量」を確認
④ 利用予定に合う「支払い期間」を選び、更新後の総額も確認
| クーポン・特典名 | 確認状況 | お得になる内容 | 利用方法・コード | 期間・条件 | 確認の目安 | 注意点 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ■ VPSのクーポン・無料特典 | ||||||
| パートナーコード (割引クーポンと区別) 【対象: 紹介元の識別用コード】 | 割引確認不可 | 500円OFFコードとしては案内不可 | DMK2G | クーポンの有効期限とは別 | 要確認 | 紹介元でパートナーコードとして掲載/別途案内されていた500円OFFクーポンは2026年9月30日期限 |
| 契約時特別価格 初回の利用料を優遇 【対象: 対象VPSプラン】 | 料金表に掲載 | Win1年払いは更新後価格比約28.1%安い | 対象プランと 支払い期間を選択 | 初回支払いのみ | 初回料金 | Win1の年払い総額は初回19,036円、更新後26,484円/オプション別 |
| Windowsのメモリ・vCPU増量 【対象: Win1~Win4など】 | 提供中 | Win4はvCPU60%増・メモリ25%増 | 公式サイトから新規申込など (割引コード不要) | 終了時期未定 | 仕様を確認 | ※ABLEパネルからの追加申込はメモリ増量対象外既存契約には自動反映されないため、対象プランへの変更条件を確認 |
| 最大10日間の無料試用 【対象: VPS/ストレージは別手続き】 | 提供中 | 本契約前の動作確認が0円 | VPSは「試用あり」を選択 (割引コード不要) | VPSは1契約者1回 | 契約前に | VPSは試用から有料契約へ自動移行なし/デビットカードは一時引き落としに注意 |
| ■ VPSの初期費用・継続費用を抑える特典 | ||||||
| 初期費用0円 【対象: Win1~Win7・L1~L7】 | 料金表に掲載 | サーバーの初期費用が不要 | 対象プランを選択 (割引コード不要) | 申込時の料金表で確認 | 初期負担減 | L0は初期費用1,130円/利用料・有料オプションは別途 |
| 申込月の利用料金無料 【対象: VPS】 | 公式案内あり | サーバー利用料は 翌月分から請求 | 通常の申込手続き | 適用する月を確認 | 開始月がお得 | 開始月の日割り料金を抑えられる特典※10日間試用と別枠の30日間無料を約束するものではありません |
| 半年払い・年払いの料金優遇 【対象: VPS】 | 料金表に掲載 | L2の初回年払いは月額換算で約29.2%安い | 申し込み時に 支払い期間を選択 | 契約期間ごとに確認 | 長期利用向け | ※比較基準はL2の月払い2,167円初回年払い総額18,421円/途中解約時の未利用分返金なし |
| サービス維持調整費の上乗せなし 【対象: VPS】 | 公式案内あり | 維持調整費としての追加負担なし | 通常の料金体系 (割引コード不要) | 現行サービスの条件 | 予算を立てやすい | RDS・有料オプション・決済手数料まで無料になる制度ではありません |
| ■ ストレージの料金優遇・外部ポイント還元 | ||||||
| ストレージ年払い10%OFF 【対象: ABLENETストレージ】 | 料金表に掲載 | ベーシックは年26,400円分お得 ユーザー数は無制限 | 対象プランで年払いを選択 (割引コード不要) | 申込時の料金表で確認 | 複数人の共有向け | 月払い22,000円×12か月と年払い237,600円を比較/初期費用16,500円は別途 |
| モッピー経由のポイント還元 【対象: 指定プランの新規契約】 | 条件付きで掲載 | 4,000円相当のポイント (4,000P/1P=1円) | モッピーの対象広告から ABLENETへ申し込む | 広告掲載中のみ | 条件を確認 | 12か月払い・初回利用・30日以上継続などが条件※広告には旧Vプラン表記が残るため、Lプランの対象可否はモッピーへ確認 |
| ■ 期限・対象サービスを確認したい情報 | ||||||
| 大幅割引をうたうコード 【対象: 外部掲載情報】 | 根拠を確認 | 割引率だけで判断しない | 公式条件と申込画面を照合 | 掲載内容による | 要確認 | 「最大○%OFF」を見つけたら、対象プラン・比較基準・有効期限を確認してから利用 |
| LINE・誕生日・アプリ特典 【対象: 公式配布状況を確認】 | 配布未確認 | 利用できる特典として未掲載 | 公式の配布案内を確認 | 2026年10月5日時点 | 未確認 | 一般向けの有効なコードを確認できていないため、受け取れる特典としては案内しません |
| 夏の他社乗り換えキャンペーン 【対象: 期間内に申し込んだ方】 | 対象申込終了 | Amazonギフト券1,130~40,000円分 | 専用応募フォームで申請 | 応募は2026年10月20日17時まで (対象申込は9月30日まで) | 対象者のみ | 10月以降の新規申込は対象外/月払いは4か月以上継続などの条件あり |
| ストレージのサービス開始記念 【対象: ABLENETストレージ】 | 終了 | 最大60,000円分のギフト券還元は終了 | 受付終了 | 2026年3月31日17時まで (終了) | 現在対象外 | 過去のキャンペーンを現在の契約特典として計算しないでください |
- VPSはL0以外の初期費用0円
- Win4はvCPU60%増量
- FX用途はRDS料も確認
- 乗り換えは対象申込終了
- 料金は税込・適用条件あり
他社乗り換えは最大40,000円分還元|対象申し込みは終了
夏の他社乗り換えキャンペーンは、2026年9月30日で対象となる新規申し込みを終了しています。
7月10日から9月30日までに申し込んだ対象者は、10月20日17時まで応募できます。

対象サービスからの乗り換えで受け取れるのは、1,130~40,000円分のAmazonデジタルギフト券です。
たとえばWin1は月払いで3,000円分、半年払いで3,300円分、年払いで6,000円分が設定されています。

最大40,000円分になるのは、Win5~Win7またはL7の年払いで条件を満たす場合です。
応募には、新規契約の名義と照合できる他社サービスの契約メールや管理画面の画像を提出します。
Windows・LinuxのVPSに加え、AIアプリクラウドやパブリッククラウドなどからの移行も対象に含まれます。


※応募時の決済完了が必要で、月払いは4か月以上の継続利用が条件となり、ABLEパネルからの申し込みやダウングレードは対象外です。

半年・年払いは毎月20日までの応募で月末、月払いは5か月後の月末にメールで送付する案内です。
受け取るギフト券はサーバーの請求額を減らすものではないため、支払い資金とは分けて考えましょう。
Win4は料金据え置きでvCPU60%増・メモリ25%増
Win4は料金据え置きで、vCPUが5コアから8コア、メモリが8GBから10GBに増量されています。
増えた割合に直すとvCPUは60%、メモリは25%で、同じ料金で使えるサーバー資源が増える特典です。
Win1のメモリも1GBから2GBへ、Win2は2GBから3.5GBへ、Win3は4GBから6GBへ増えています。
複数のアプリを同時に開く方や、MT4・MT5で複数の口座を使う方には、増量後の容量が比較材料になります。
対象プランへの新規申し込み、または対象となるプラン変更で、増量後の仕様を利用する仕組みです。
※増量前から使っている契約へ自動反映されるわけではなく、ABLEパネルからの追加申し込みはメモリ増量の対象外です。

公式案内では終了時期を定めておらず、終了する際はお知らせページなどで案内するとしています。
増量後に契約した仕様は、提供終了後も契約中は変更する予定がないと案内されています。
ただし、コア数が60%増えても、アプリの処理速度が必ず60%上がるという意味ではありません。
実際の動作は使うソフトや負荷で変わるため、無料試用で普段の使い方を再現すると選びやすくなります。
初期費用0円の特典|VPSのL0だけは1,130円
ABLENET VPSは、WindowsのWin1~Win7とLinuxのL1~L7で初期費用が0円です。
割引コードを受け取らなくても、料金表に初期費用0円と記載されたプランを選べます。
サーバーを用意するための初期費用がかからないので、導入時の予算を利用料や必要なオプションに回せます。
ただし、最も小さいLinuxプランのL0には、SSD・HDDともに1,130円の初期費用が設定されています。

L0の初回年払い総額は6,637円のため、初期費用を合わせると7,767円となり、有料オプションなどは別です。
L1なら初回年払い総額11,616円で初期費用は0円となるため、最初に支払う金額はプラン別に比較しましょう。
安いプランが自分に合うかは、動かすアプリに必要なメモリやディスク容量を確認して判断します。
初期費用の安さだけで容量不足のプランを選ぶと、環境を作り直す手間がかかることがあります。
※この初期費用0円はVPSの対象プランの条件で、ABLENETストレージまで一律に無料になる特典ではありません。
ストレージの通常料金には、ベーシック16,500円、プロ44,000円の初期費用があるため、サービス名も確認してください。
最大10日間の無料試用|有料契約への自動移行なし
ABLENET VPSは最大10日間無料で試用でき、試用終了だけで自動的に有料契約へ移行することはありません。
本契約と同じサーバー環境を試せるので、料金を払う前に使いたいアプリの動作を確認できます。
FX用途ならMT4・MT5への接続、開発用途なら必要なソフトの起動など、実際の作業を一通り試しましょう。
カード払いでは申し込み時に「試用あり」を選び、継続したい場合は試用期間中に本契約へ移行します。
手続きをしないまま期限を迎えるとサーバーは停止・廃止されるため、残したいデータは先に保存してください。
コンビニ払いにも、支払期限まで、または実際に支払うまでの試用期間が案内されています。
クレジットカードを持っていない方も、対応プランと支払い期間を確認すれば検討できます。
※VPSの試用は1契約者につき1回で、試用中はオプションの申し込みができないなどの手続き上の制限があります。
デビットカードは申し込み時に口座から引き落とされるため、通常のクレジットカードとは扱いが異なります。
無料試用は「契約してから返金してもらう制度」ではなく、本契約を決める前に相性を確かめるための特典です。
Win1の契約時特別価格|初回年払いは月額換算1,587円
Win1の月額換算1,587円は、初回の年払い総額19,036円を12か月で割った表示です。
毎月1,587円ずつ払う契約ではないため、申し込み時には年払いの総額を確認してください。
同じ年払いの更新後価格は総額26,484円で、初回との差は7,448円となります。
この差を更新後の年払い総額で割ると、初回は約28.1%安く使える計算です。
短く試したい方が月払いを選ぶ場合は、契約時特別価格1,931円、更新後価格2,732円になります。
※契約時特別価格は初回支払いのみで、月払いは2か月後の更新時から更新後価格になると案内されています。
年払いと月払いでは支払う時期も金額も違うため、表示上の月額だけを横に並べないことが大切です。
Windowsの画面へ接続してMT4・MT5などを使う場合は、1ユーザーにつき月額1,320円のRDSライセンス料も必要です。
Win1の初回年払いにRDSを1人分、12か月加えると、比較用の合計は34,876円となります。
※この合計はサーバー利用料とRDSの12か月分を足した計算例で、他のオプションや手数料は含みません。
半年払い・年払いの特典|L2は初回年払いで約29%お得
LinuxのL2は、初回の年払いを選ぶと月払いに比べて月額換算で約29%安くなります。
料金表では月払い2,167円に対し、初回の半年払いは総額10,454円、年払いは総額18,421円です。
総額を契約月数で割って比べると、半年払いは約19.6%、年払いは約29.2%の差になります。
たとえばL2を12か月使う計算では、月払い2,167円の12回分26,004円に対して、初回年払いは7,583円少ない支出です。
まとまった利用期間が決まっているなら、コードを探さず支払い期間を選ぶだけで負担を抑えられます。
※年払い総額を12で割った値と、公式に表示される月額換算には、端数処理による差があります。
初回年払いの特別価格がずっと続くわけではなく、L2の更新後年払い総額は20,468円です。
それでも、現在の料金表では更新後の年払いも月払いの12回分より安く設定されています。
途中解約をしても残りの期間に相当する利用料は返金されないため、数か月だけ使う予定なら月払いも候補です。
年払いの割安さと先払いする金額の両方を見て、使い切れる期間を選びましょう。
ABLENET VPSの特典は「用途・期間・総額」で選ぶ

ABLENET VPSの特典選びは、使うOSと利用期間を決めてから、必要な費用の総額を比べると迷いません。
※サービスが違えば特典も別
※有料オプションも計算に含める
※還元の応募期限も確認
Windowsアプリを使うならWinプラン、LinuxでWebサイトやAIアプリを動かすならLプランが基本の選択肢です。
Linux向けはL0~L7へリニューアルしているため、古いVプランの記事だけで申し込むプランを決めないようにしましょう。
AIセルフホスト向けにはOSテンプレートとセットアップツールが用意され、Difyやn8nなどの導入を進められます。
用意されたツールや管理者権限を使える点も、環境を整える手間を減らせる付帯メリットです。
※VPSを契約すれば外部AIサービスのAPI利用料まで無料になる、という特典ではありません。

利用期間が未定なら、無料試用で必要な性能を確かめてから、月払いとまとめ払いを比べると判断しやすくなります。
料金表の金額にRDSなどの必要な追加費用を足し、自分が使う期間の合計額を書き出してください。
将来のプラン変更にも対応していますが、L0への変更はできないため、安いプランへ後から移ればよいとは限りません。
使わない性能にお金を払わず、必要な性能を無料試用で見極めることも、無駄な出費を防ぐ方法です。
申込月無料と維持調整費なし|見落としやすい料金メリット

ABLENET VPSには、申し込んだ月のサーバー利用料金が無料になる特典があります。
公式サイトでは初回利用料を翌月分から請求すると案内しており、開始月の利用料を抑えられます。
たとえば10月に申し込む場合、サーバー利用料は11月分からという考え方で、開始時の負担を確認できます。
※試用から本契約へ移る日などで確認すべき契約期間は異なるため、最終的には申込画面と案内メールを優先してください。
最大10日間の試用と申込月無料は内容が異なり、合わせて必ず40日間無料になる制度ではありません。
月初と月末ではその月に残っている日数が違うため、「初月無料」を一律30日間と読み替えないようにしましょう。
もう一つのメリットは、VPSにサービス維持調整費などの料金上乗せがないと案内されていることです。
基本の利用料とは別に維持調整費を見込む必要がなく、月ごとの予算を把握しやすくなります。
ただし、Windows用途のRDSライセンス、有料オプション、支払い方法に伴う手数料は別に確認が必要です。
無料になる項目を一つずつ押さえると、クーポンコードが見つからなくても、実際に抑えられる支出が分かります。
FXで使う場合の料金|RDSを含めた総額で比較

WindowsプランでMT4・MT5などを利用する場合は、サーバー代にRDSライセンス料を加えて比較してください。
RDSはリモートデスクトップでアプリを利用するためのライセンスで、料金は1ユーザーにつき月額1,320円です。
管理専用の接続を除くという条件があるため、FXアプリを操作する用途なら必要な費用として見込んでおきましょう。
Win2を初回年払いで契約する場合、サーバー料金24,829円にRDSの12か月分15,840円を加えると40,669円です。
この計算なら、サーバーの月額換算2,070円だけを見るより、1年間の予算が具体的になります。
※RDSを使う人数や契約期間、追加オプションによって請求総額は変わり、この例は1人・12か月分の比較です。
必要なサーバー性能はEAの本数だけでは決まらず、チャートの数やソフトの動作によっても変わります。
Win4なら増量後は8コア・メモリ10GBなので、複数のアプリを同時に動かす方の比較候補になります。
サーバー性能の向上はFXの利益や約定結果を保証しないため、増量率と運用成績を結び付けないことも大切です。
無料試用では、普段使う組み合わせでCPUやメモリの使用状況を確かめ、必要以上に大きな契約を避けましょう。
ログイン後は契約内容と更新料金を確認する

申し込み後は、ABLEパネルと受信した案内メールで、申し込んだプランや支払い期間を確認しましょう。
無料試用中の方は、本契約へ移る前に、希望した仕様で動いているかを確かめるのが先です。
たとえば増量対象のWin4を選んだなら、契約時に示された8コア・メモリ10GBの条件と照合します。
表示が違うときは反映待ちと決めつけず、契約日や申込経路が対象だったかを確認してから問い合わせてください。
カード払いの試用を続ける場合は、ABLEパネルの「試用終了」から「本契約移行」へ進む手順が案内されています。
有料契約への移行手続きをした後は料金が発生するので、試用の期限だけでなく、自分が移行した日も記録すると安心です。
契約時特別価格で始めた場合は、更新後の料金も確認し、初回と同じ金額が続く前提で予算を組まないでください。

乗り換え対象者が受け取るギフト券は後日メールで届くため、通常の請求額から自動で差し引かれるものではありません。
※本契約のカード払いは自動更新で、試用期間が有料へ自動移行しないこととは別の仕組みです。
継続をやめる場合は、希望月の前月末日までという解約申請の締切も確認し、次の更新前に手続きを進めましょう。
VPSの申し込みで特典を確認する手順

VPSの申し込みでは、プラン・支払い期間・試用の有無を決め、確定前に料金と仕様を照合します。
最初にWindowsかLinuxかを選び、必要なメモリ、CPU、ディスク容量を満たすプランを絞りましょう。
メモリ増量を利用したい新規契約は、ABLEパネルの追加申し込みではなく、公式ホームページの申込案内から確認してください。
カード払いなら月払い・半年払い・年払い、コンビニ払いなら半年払い・年払いから選ぶのが基本です。
※Win6・Win7・L6・L7はコンビニ払いに対応していないため、上位プランでは支払い方法にも注意してください。
初めて使う環境なら試用の条件を読み、Windowsでアプリを利用する際はRDSの必要人数も確認します。
最後の確認画面では、初期費用、契約期間分の利用料、有料オプション、手数料を分けて見ると見落としを減らせます。
年払いの月額換算表示を毎月の請求額と勘違いしないよう、今回支払う合計額までチェックしてください。
公開コードが見つからない場合も、初期費用0円などの対象特典はコード不要なので、それぞれの適用条件で判断できます。
申し込み後の受付メールは契約内容の確認に使うほか、対象者が乗り換えキャンペーンへ応募する際にも必要になります。
ABLENETのクーポンコードの入手方法・使い方

クーポンコードは、対象サービスと有効期限を確認してから使います。
ストレージの公式マニュアルにはコード入力欄がありますが、入力欄があることと、誰でも使えるコードが配布されていることは別です。

割引が反映されないときは、決済を確定する前に条件を確認しましょう。
- コードの対象サービスを確認
- 確定前に割引額を確認
- ポイントは獲得条件を確認
- 終了した特典を除外
- 年払いは請求総額で比較
クーポンコードの入手先|公式の配布条件を確認

クーポンコードの入手先は、対象サービスの公式キャンペーン案内や、条件を確認できる正式な配布案内が基本です。
2026年10月5日時点で確認した公式案内では、一般向けに公開中の有効な共通コードは確認できませんでした。
「DMK2G」は紹介元でパートナーコードとして掲載されており、500円引きのクーポンコードとは区別が必要です。
コードの文字列だけ分かっていても、配布期間や対象プランが不明なら、予定する支払い額から割引を引かないでください。
専用リンクの利用や初回契約などの条件が付く場合は、コードと一緒に案内されている注意事項まで確認しましょう。
SNSやブログで見つけた情報も、掲載年が新しいという理由だけで、今使えると判断するのは避けたいところです。
旧共用サーバーの紹介番号や利用期間延長の特典は、Windows VPSやストレージに共通する制度ではありません。
※旧共用サーバーの公式ページには新規申し込み終了の案内があるため、新規契約の候補とは区別が必要です。
LINE登録・誕生日・アプリ登録で受け取れる一般向けコードも確認できていないため、取得できる前提では紹介しません。
コードが手に入らなくても、無料試用や初期費用0円などの対象特典を確認すれば、申し込み前に費用を抑える準備ができます。
ストレージのクーポン使用方法|カートで適用してから支払い

ABLENETストレージのクーポンは、カート画面でコードを入力し、「クーポンを適用」を押して使います。
まずベーシック・プロから目的に合うプランを選び、10日間無料で試す場合はトライアルを選択してください。


本契約から始める場合は、月契約か年契約かを選んで申し込み、カートで内容を確認する流れです。
有効なコードを持っている場合だけ入力し、適用後の表示を確認してから「お支払い」へ進みましょう。

登録者情報とパスワードを入力し、本契約の場合はクレジットカード情報も登録します。


利用規約・個人情報の取り扱い・禁止事項を確認して同意し、「注文の完了」を押すと注文手続きが完了します。


注文後はメールアドレス確認などの案内が届くため、受信した内容に沿って利用開始まで進めてください。
コード以外の料金優遇として、ベーシックの年払い237,600円は、月払い22,000円の12回分より26,400円安くなります。
これは利用料で10%OFFの計算となり、ユーザー数も無制限なので、複数人で共有する際の費用を見通しやすくなります。

※初期費用16,500円や有料オプションは別で、この入力手順と料金はVPSではなくストレージのものです。
モッピーの4,000円相当還元|12か月払いなどが条件

モッピーには、ABLENET VPSの新規契約で4,000円相当のポイントを受け取れる広告が掲載されています。
表示は4,000Pで、モッピーの1P=1円の換算に基づく金額です。
確認できた条件は、初めてABLENET VPSを利用する方が、対象広告から12か月払いで契約することです。
広告の利用手順には30日以上の継続利用も記載されているため、申し込んですぐにやめる使い方には向きません。
月払い・6か月払い・試用だけの利用などは対象外なので、還元額だけを見て手続きを進めないでください。

対象としてWin1~Win5と旧V1~V5が掲載されていますが、新しいLプランへ自動的に読み替えることはできません。
LinuxのLプランで使いたい方は、申し込み前にモッピー側へ対象になるか確認する必要があります。
※ポイント数や対象条件は変更されることがあり、公式キャンペーンとの併用も確認できた条件の範囲で判断してください。
ポイントは後日承認される還元なので、ABLENETの決済画面で請求額が4,000円下がるわけではありません。
ポイントの問い合わせ先はモッピーであり、ABLENETへ直接問い合わせると対象外になる旨の注意にも目を通しましょう。
クーポンが使えないときは対象・期限・反映額を確認
クーポンが使えないときは、対象サービス、期限、プラン、入力内容の順に確認すると原因を絞りやすくなります。
最初に、手元のコードがVPS向けなのかストレージ向けなのかを、配布案内のサービス名で確かめてください。
同じABLENETでも申込画面や料金体系が違うため、別サービスのコードがそのまま使えるとは限りません。
次に、申込期限と応募期限を見分け、どちらの手続きを期限内に済ませる必要があるのかを確認します。
夏の乗り換えでは10月20日が応募期限でも、対象申し込みは9月30日までだったことが分かりやすい例です。
コードを使う場合は、余計な空白が入っていないか、配布された文字列を正しく入力しているかを見直しましょう。
ストレージでは入力後に「クーポンを適用」を押し、金額や適用結果の表示まで確認してから支払いへ進みます。
※注文後に割引を追加できるかは配布条件によるため、後から必ず適用してもらえるとは考えないでください。
エラーが残る場合は、対象コードの配布先や公式窓口へ、画面に表示された内容を伝えて確認するのが確実です。
条件を確認できない割引は予算に含めず、コード不要の特典だけでも無理なく払える金額かを基準に判断しましょう。
ABLENETのクーポンのよくある質問
今すぐ使えるABLENETの公開クーポンコードはありますか?
2026年10月5日時点で、一般向けの有効な公開コードは確認できていません。
「DMK2G」はパートナーコードとして掲載されたもので、500円OFFを確認できるクーポンではありません。
対象プランの初期費用0円や無料試用は、割引コードがなくても利用できます。
2026年10月に申し込んでも乗り換え還元の対象ですか?
いいえ、夏の乗り換えキャンペーンの対象申し込みは2026年9月30日で終了しました。
7月10日~9月30日に申し込んだ対象者は、決済などの条件を満たしたうえで10月20日17時まで応募できます。
VPSの無料試用は自動で有料契約に切り替わりますか?
いいえ、VPSの無料試用から有料契約へ自動で移行することはありません。
最大10日間の試用中に本契約へ移行しない場合はサーバーが停止・廃止されるため、継続利用には手続きが必要です。
※デビットカードは申し込み時に一時引き落としが発生するため、通常のクレジットカードとは扱いが異なります。
VPSの初期費用は全プラン0円ですか?
いいえ、LinuxのL0には1,130円の初期費用があります。
現在の料金表ではWin1~Win7とL1~L7の初期費用は0円ですが、利用料や有料オプションは別途必要です。
Win1は毎月1,587円を払えば使えますか?
いいえ、1,587円は初回年払い総額19,036円を12か月で割った月額換算表示です。
月払いの契約時特別価格は1,931円で、Windowsでアプリを利用する場合はRDS料も別途確認してください。
ストレージのクーポンコードはどこに入力しますか?
ABLENETストレージのカート画面に入力します。
コードを入力して「クーポンを適用」を押し、適用結果を確認してから「お支払い」へ進みます。
モッピーの還元は月払いや無料試用だけでも受け取れますか?
いいえ、確認時点の広告では月払いや無料試用だけの利用は対象外です。
対象広告を経由した初回契約・対象プラン・12か月払い・30日以上の継続利用などの条件を確認してください。
既存のWindows契約にも増量は自動で反映されますか?
いいえ、増量前から利用中の契約には自動で反映されません。
対象プランへの新規申し込みやプラン変更が対象となるため、契約中の方は変更条件を確認しましょう。
ABLENETのクーポンは適用条件と総額で選ぼう

ABLENETをお得に始めるには、現在の対象プランに使える特典を選び、初回と更新後の総額を確認することが大切です。
VPSなら初期費用0円の対象プラン、最大10日間の無料試用、契約時特別価格が申し込み前の主な確認項目になります。
Win4のvCPU60%増量のように、料金を下げずに使える資源が増える特典も、用途に合えば選ぶ理由になります。
年払いは月額換算を抑えやすい反面、先払いする金額が大きく、途中解約時の未利用分は返金されません。
使う期間が決まっていない方は、まず無料試用で動作を確認し、その後の支払い期間を検討しましょう。
WindowsでMT4・MT5などを使うなら、1人あたり月額1,320円のRDSライセンス料も忘れずに加えます。
モッピーのポイントや乗り換えのギフト券は後日受け取る特典なので、申し込み時の請求額とは分けて計算してください。
※夏の乗り換え還元は9月30日までに申し込んだ対象者向けで、応募期限は2026年10月20日17時です。
ストレージは別サービスのため、クーポンを持っている場合は専用カートで適用し、年払いの料金優遇も確認するとよいでしょう。
- コード不要の特典から確認
- Win4は8コア・メモリ10GB
- VPSの初期費用0円には例外あり
- 無料試用は最大10日間
- 試用から有料契約へ自動移行なし
- 年払いは初回と更新後を区別
- FX用途のRDSは1人月額1,320円
- モッピーは対象条件を確認
- 乗り換え応募は10月20日17時まで
- 使う期間に合う総額で選ぶ
コードの有無だけにこだわらず、実際に使う環境と期間に合う特典を選ぶことが、無駄のない契約につながります。













